2014年9月に女の子を出産。30代主婦。育児絵日記書いてます。
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長く昼寝してもらうためにしてる事
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今日は、お昼寝の話。

現在、娘は1日1回、2時間前後のお昼寝をすることが多いです。
1日の合計睡眠時間が12時間半程度でして、
朝7時起床、2時〜4時昼寝、8時半就寝…というのがモデルパターンです。

とはいえ、それはあくまでモデルなだけで、
実際は毎日様々な睡眠パターンがあります。

お昼寝に関して言えば、割と多いのが、1時間で起きてしまうこと。
今まで観察してきて、30分単位で眠りが浅くなりやすいというのが
娘の特徴なんですが。
特に危険なのが1時間後なんです。

30分後は、軽く目を覚ますけれど、まだまだ寝足りないようで
(午前中は大体公園とか行ってますし)
少しみじろぎするだけですぐ寝るんです。
でも、1時間は違う。
まだ眠いなという顔はしてるんですが、
ある程度まとまった時間寝たので、割とはっきり目が覚めてしまうのです。

で、大抵ギャン泣きするので、慌ててかけよったり、
部屋のすぐ近くでそっと子守歌歌ってみたりするんですが、
もう一度寝てくれる確率は、4割といったところでしょうか。

できれば私としては2時間寝て欲しい。
朝起きるのが遅かったという場合はともかく、
基本お昼寝中に晩ごはんの支度をしているのですが、
1時間ではちょっと足りないのです。
娘を起こさないよう気を遣いながら動いてますし、
できれば洗い物まで済ましてしまいたいですからね。

で、結局今1番確実な方法として実践しているのが、
昼寝から1時間後、娘が起きる前に近くで横たわっておくことです。
起きてもですね、ママの姿を見ると安心してすぐまた寝るんです。
寝たふりしてるだけですから、とても楽。

ただこの方法のデメリットは、泣いてからかけつけるのに比べて、
待機時間が長いこと。
大体昼寝から70分後に最も目覚めやすいと経験からわかってはいますが、
多少のずれはあるものです。
目覚まさないな、今日は大丈夫な日なのかなと思い、
部屋を出てから2分後に泣かれたとか、結構ありました。

なぜあと2分じっとしていなかったんだ!と後悔しますが、
じっと待ってるのって、案外辛いのです。
家事が残ってますから、寝てしまうわけにはいきませんし。
はよ終わらんかな、って、焦ってしまうのですね。

そこで。
イラストのように、携帯を持って待機することにしました。
娘に背を向ける形で寝れば、携帯は見えませんから。
これなら時間もすぐ分かりますし、
何より軽くTwitterとか見れますから、退屈しのぎになり、
まだか…と時間を気にする気持ちから離れられました。

結果、気長に娘が寝直すのを待てるようになり、
2時間寝てもらえる確率がぐっとあがりました。

おかげでごはんも作りやすくてGOODです。


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